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映画 SF/パニック『アルマゲドン』「3つの霊はアルマゲドンと呼ばれる場所に世界の王を集結させた。-ヨハネの黙示録 第16章-

 

概要

小惑星の接近で滅亡の危機に瀕した地球を救うべく宇宙に旅立つ男たちの死闘を描いたヒューマン・アドベンチャー。監督は「ザ・ロック」のマイケル・ベイ。脚本は「ダイ・ハード3」のジョナサン・ヘンスレーとロバート・ロイ・プールの原案を基に、ヘンスレーと「心の旅」のJ・J・エイブラムズが執筆。製作はベイと「コン・エアー」のジェリー・ブラッカイマー、「ターミネーター」のゲイル・アン・ハード。製作総指揮はヘンズレー、チャド・オーマン、ジム・ヴァン・ウィック。撮影は「ザ・ロック」のジョン・シュワルツマン。音楽は「イレイザー」のトレヴァー・ラビン。美術は「エイリアン3」のマイケル・ホワイト。SFX 監修は「アポロ13」のパット・マックラング。出演は「マーキュリー・ライジング」のブルース・ウィリス、「すべてをあなたに」のリヴ・タイラー、「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」のベン・アフレック、「ビッグ・リボウスキ」のスティーヴ・ブシェーミピーター・ストーメア、「ザ・ウィナー」のビリー・ボブ・ソーントン、「コピーキャット」のウィル・パットンほか。

1998年製作/150分/G/アメリ
原題または英題:Armageddon
配給:ブエナ ビスタ インターナショナル ジャパン
劇場公開日:1998年12月12日

引用元:https://eiga.com/movie/42262/

登場人物・キャスト

主要人物

ハリー・スタンパー
家業である石油会社「スタンパー・オイル」の三代目社長。12歳の頃から石油採掘の現場で働き続け、その道では超一流とお墨付きをもらう腕前を持つ。採掘の腕もさることながら、高い統率力とカリスマ性でチームを引っ張るリーダー的存在だが、A.J.が娘と交際していると気づいた時には激昂してショットガンを乱射しながら追いかけ回すなど、型破りな一面がある。「掘削は科学であり芸術だ」という考えを持っており、世界最高の石油採掘人と呼ばれているが、「自分は未熟であり、自分が生きているのは腕のいい部下に恵まれているからだ」と言う謙虚さも併せ持つ。
チックによれば、昔はA.J.のようだったという。
A.J.フロスト
ハリーの部下。若さ故の自信過剰から、自分の勘だけを頼りに行動しスタンドプレイに走ることもあるが、誰もが認めるほどの素質と才能を持つ。ことあるごとにハリーに反発していたが、内心では彼を深く尊敬している。
ハリーには内緒で、彼の娘グレースと交際しているが、ばれてしまい、散弾銃で撃たれそうになりながら追い回された。
A.J.ファーストネームミドルネームの略だと思われる[4]が、何の略かは公表されておらず、劇中でも「A.J.」の名で呼ばれている。
グレース・スタンパー
ハリーの娘でA.J.の恋人。ハリーからは結婚を反対されている。両親の離婚によって幼少期から母親を知らずに育ち[注 2]、周りが屈強な男だらけという環境で育ったことに対する反感からか、父親のハリーを「パパ」とは呼ばず「ハリー」と呼び捨てている。

石油掘削員

“チック”チャールズ・チャップル
ハリーの右腕的存在で、20年の付き合いになる優秀なエンジニア。空軍の特殊部隊に6年間所属していた経験がある。
ギャンブルが趣味で、それが災いしたのか妻や息子と別居しており、息子はチックの顔を知らずに育っている。
ロックハウンド
女たらしのキザな男。天才を自称するほどの頭脳を持つ地質学者。12歳でウェスティングハウス賞を受賞しており、19歳で論文を出版、22歳の時にはMIT(マサチューセッツ工科大学)で地質学化学で博士号を取得という輝かしい実績を持つ。大学教授職にも就けたのだが直接的に動くことを好み、自分の頭脳を現場で活かしたかったことと、爆発物を扱えるという理由から石油採掘業に携わっているという。だがそれだけに、キレて常軌を逸した行動をする危険性も秘めている。
グレースによると、初潮を迎えた時には一緒に台北タンポンを買いに行き、使い方も教えた。
小惑星着陸時には着陸地点の鉄鉱脈を分析し掘削に貢献したが、以降は活躍するシーンがほとんどなく、錯乱してガトリング機関銃を撃ち始めるなど奇行に走り、シャトル内にテープで拘束されてしまった。
ジャイティス・カーリーン
通称「ベアー」。サウスダコタ州で大型バイクを走らせるのが趣味の屈強で大柄な黒人。見た目に反して情に厚く非常に涙もろい。ハリーとの付き合いは10年。
身体検査の際、中性脂肪コレステロール値が共に異常なほど高いために医者から注意を受けた。
オスカー・チョイ
カウボーイを気取る陽気なテキサス男。エルパソの郊外に牧場を所有している。浮世離れした風貌だが、地質学に豊富な知識を持つ。小惑星破壊計画を聞いた際には、一同の中で「こいつは男の仕事だ」と誰よりも乗り気だった。「インディペンデンス」墜落時に死亡する。
ロック・バンドのジェスロ・タルのファンだが、「(同バンドの)ボーカルのイアン・アンダーソンの名前がジェスロ・タルだと勘違いしている人が多いことが我慢ならない」と劇中で発言している。
マックス・レンナート
通称「ドリラーマックス」。肥満気味な青年。マザコンの気があるのか、登場時には腕に「愛しいママ」というタトゥーを彫っていた。ドーナッツと、スコットランドの伝統料理ハギスが大好物。
「フリーダム」搭載の掘削機「アルマジロ」で作業を行っていたが、地殻変動によってガスが噴出する際に逃げ遅れ、爆死してしまう。
フレディ・ヌーナン
採掘メンバーの一人。オーストラリア訛りで喋る喧嘩っ早い性格の人物として描かれている。なぜか1人だけ小惑星採掘メンバー収集のシーンがなく、登場場面が少ない。詳細は不明だが、「インディペンデンス」墜落時にオスカーと共に死亡。ラストの結婚式のシーンでは左端に殉職者として写真が掲げられている。

NASA関係者

ダン・トルーマン
NASA総指揮官。強い意志の持ち主で、大統領命令や軍の圧力に屈することなくハリーたちをサポートする。足に障害があり、装具を付けている。若い頃は宇宙飛行士の候補生を目指していたが、前述のハンディから技術部に行くしかなかったという過去があり、飛行士への憧れは現在でも薄れていない。
ロナルド・クインシー
NASAに属する宇宙物理学の天才科学者。小惑星対策会議の席で「小惑星に穴を掘り、核爆弾を埋め込んで爆破する」という案を出した張本人。大統領科学顧問とは同じ学校(MIT)の同期生という間柄だが、本人曰く「宇宙物理学に関しては自分が優等生で、顧問は劣等生」とのこと。
ウォルター・クラーク
NASA幹部職員で、トルーマンの部下。
キムジーらの手で時限起爆装置が起動させられた際には、コンソールを介してカウントダウンの一時停止コマンドを送り、妨害する。結局は発覚と共に席を外され、コマンドも取り消されたが、時間稼ぎにはなった。

アメリカ合衆国政府

アメリカ合衆国大統領
クインシー曰く「宇宙物理学の劣等生」である大統領科学顧問の案を鵜呑みにし、トルーマンら現場の反対を押し切ってキムジーに核爆弾の起爆を命じるなど、頑迷な人物として描かれている。
キムジー将軍
アメリカ空軍総司令官。トルーマン達に大統領顧問が出した小惑星に対する核ミサイル攻撃案を提出するが、却下される。ハリー達をゴロツキ扱いしており、当初から好感を持ってはいなかった。楽観的な考えはしない人物だが、軍人故か大統領に対して忠実すぎる一面もある。

スペースシャトルX-71型「フリーダム」乗組員

ウィリアム・シャープ大佐
機長。宇宙飛行のプロだが掘削には疎く、空軍が作成した「掘削予定カード」を鵜呑みにするような部分もある。また、アメリカ空軍所属であるからか少々ドライな一面もあり、それらのことから当初はハリーとしばしば対立していたが、徐々に彼を信頼し、協力するようになる。娘が2人いる。
ジェニファー・ワッツ
副操縦士。ロックハウンドやベアーの認める「いい女」だが、男勝りな性格。
グルーバー
乗組員。小惑星に埋め込み、遠隔操作により爆発させる核爆弾の担当要員。爆弾設置中に死亡。

スペースシャトルX-71型「インディペンデンス」乗組員

デイビス
機長。
タッカー
副操縦士
ハルジー
乗組員。核爆弾担当要員。

ロシア宇宙庁

レヴ・アンドロポフ大佐
ロシア宇宙ステーション「ミール」に単独で18カ月滞在中のロシア人宇宙飛行士。爆発事故に際して「インディペンデンス」へ避難し、以後は他の乗組員たちと行動を共にする。エンストしたフリーダム号のエンジンをレンチで叩いて起動させる。
自分の一族きっての天才である叔父を尊敬しており、それ故彼の写真に他人が手を触れることすら嫌がる。ステーションが爆発する寸前に叔父の写真だけは何とか回収していた。
ちなみに本人曰く、叔父の功績は「核ミサイルの弾頭にある、誘導装置(ニューヨークやワシントンを探知する装置、と言及)を開発した」こと。

その他

グラップ・スタンパー
ハリーの父親。ハリーの先代の社長だったが、現在は現役を退き療養生活を送っている。しかし、本人は自分はいつでも現場に戻れると語っている。
劇場公開の際には登場シーンがカットされたが、後に2002年6月15日フジテレビ系『ゴールデンシアター』にて未公開シーンとして放送された。小説版にも同様の形で登場している。
カール
地球に衝突する小惑星の第一発見者。元海軍という経歴の天体観測マニアで、妻ドティに対しては亭主関白気味。
NASA小惑星について通報した折、小惑星の発見者権限で名前を妻と同じく「ドティ」と命名する。その理由として「最低のクソ女だ。誰も逃げられない」と続けて本人に呆れられたが、本当に採用された模様[注 3]。しかし、最終的には小惑星は「グローバル・キラー(地球規模の殺人者)」と呼ばれるようになり、日本を含む各国の報道の中でもそう呼ばれていた。

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/アルマゲドン_(映画)

ストーリー

プロローグ
20世紀末、地球軌道上の宇宙空間で人工衛星を修理中のスペースシャトルアトランティス」との交信が、突然途絶えた。事故直前の映像を解析した結果、流星雨(Meteor shower)がシャトルを直撃し破壊したことが判明した。この流星雨は地球大気圏を突破して、アメリカ東海岸からフィンランドに至る範囲に降り注ぎ、ニューヨークなどの都市に壊滅的打撃を与えた。
さらなる観測と調査によって、これはテキサス州の大きさに匹敵する小惑星が、小惑星帯(Asteroid belt)へ衝突したことに伴う流星雨で、しかも問題の小惑星は地球に向かうコースをとっており、約18日後には地球を直撃し、地球環境に致命的打撃を与えバクテリアすら生き残らない死の惑星へ変えてしまうことも判明する。
序盤
NASAアメリカ航空宇宙局)の科学者が言った。「爆竹を、広げた手のひらの上で爆発させてもやけどするだけだ。だが握った手の中で爆発したらどうなるか」。NASAが立案した衝突を回避する唯一の手段は、小惑星の深部まで穴を掘り、内部で核爆弾を炸裂させて真っ二つに割り、軌道を変えるというものだった。
この作戦を遂行するために「穴掘りのプロ」――すなわち石油採掘のスペシャリスト達が召集される。それは、大男のベアー、ギャンブル狂のチック、女狂いの天才ロックハウンド、大食漢のマックス、カウボーイ風の地質学者オスカー、ガールフレンドが2人いるフレディ、腕は立つが命令無視が多いA.J.、そして、彼らをまとめるハリーら、石油会社「スタンパー・オイル」の8人の社員たちである。そこに、ウィリアム・シャープ、ジェニファー・ワッツを始めとするNASAスペースシャトルクルー6人を加えた14人が計画に参加した。
NASAの計画は、チタン合金で装甲された新型スペースシャトル「フリーダム」および「インディペンデンス」の2機を打ち上げ、途中でロシア宇宙庁の宇宙ステーションミール(Mir)で燃料である液体酸素を補給、月の軌道で重力アシストをかけ、月の裏側を回ってから加速して、小惑星の後ろから接近するというものである。そのために掘削用車両「アルマジロ」を用意し、ハリーたちはそれらを扱うための辛い訓練を乗り越えた後、チームを半分に分けて新型スペースシャトル2機に分乗し、小惑星へと向かうために飛び立った。
中盤
地球からの発進こそ無事にできたものの、立ち寄った「ミール」の老朽化のせいで、燃料補給中に燃料漏れを起こして火災が発生、チームは危うく爆発に巻き込まれそうになりつつも、間一髪シャトルで脱出した。「ミール」で単独勤務していたロシア人宇宙飛行士のレヴも一行に加わり、手筈通りに月の軌道を通って小惑星の後ろ側へ回り込み、着陸を試みる2機。
ところが、小惑星から放出された大小の岩石が「インディペンデンス」を直撃。同機は操縦不能に陥り、小惑星へ墜落した。乗っていたNASAのクルーや、フレディ、オスカーたちを失うも、A.J.とレヴ、ベアーの3人は生き残り、「アルマジロ」の機銃でシャトルの外壁を打ち破り、ハリーたちの元へと急いだ。途中に深いクレバスがあったが、「アルマジロ」の推進ジェットを使いなんとか越えることができた。
終盤
一方、一応は着陸に成功した「フリーダム」だったが、そこは当初の予定とは異なる硬い酸化鉄の地盤の上であり、掘削作業は難航した。掘削ドリルも、硬い地盤によって次々に折れ、1本を残し全て破損してしまう。
作業の途中、業を煮やしたアメリカ大統領が、作戦に見切りをつけて核爆弾の時限起爆装置を起動させるも、地上にいた良識あるNASAのスタッフやハリーたちの抵抗[注 1]により、地表での爆発を阻止した。
最後の1本のドリルを用いて掘削を進める「フリーダム」搭載の「アルマジロ」。しかし、小惑星地殻変動によるガス噴出で吹き飛ばされ、引火したガスによって操縦席にいたマックス諸共爆発炎上してしまう。「アルマジロ」を失い、万事休すと思われたその時、A.J.たちの乗った「インディペンデンス」搭載の「アルマジロ」が煌々とライトを灯して現われ、掘削作業を再開した。
ラスト
掘削した穴は、どうにか小惑星の計画された深さにまで達し、途中に引っ掛かりながらも核爆弾を押し込んで設置した。後はシャトルが離れてから遠隔操作で起爆させるのみという段階まで来たが、地殻変動によって岩石が降り注ぎ、爆破用リモコンが壊れてしまう。
遠隔操作が不可能となったからには、誰かが残って手動で核爆弾を起爆させなければならない。くじ引きの結果、愛娘グレースの恋人であるA.J.が、その役を担うこととなる。しかし、「フリーダム」のハッチから出る直前、見送りに来たハリーが、A.J.の宇宙服に傷をつけて無理矢理役目を代わり、彼を船内へ戻した。
起爆の準備を進めるハリーを尻目に、小惑星からの離陸を試みる「フリーダム」だが、硬着陸地殻変動の影響によるものかエンジンが起動しなくなっていた。それでも、レヴが「ロシア式の修理」と称してコントロールパネルを叩くと復旧してエンジンが始動し、辛くも離脱に成功。
エンディング
そして、「フリーダム」が小惑星から無事離れたことを確認したハリーは、愛娘グレースに思いを馳せながら起爆スイッチを押す。核爆弾はハリーを巻き込んで爆発した。かくして、小惑星大気圏突入前に2つに割れて軌道が変わり、地球滅亡の危機は寸前で回避されるのだった。そして、帰還した乗組員たちは英雄として迎えられた。

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/アルマゲドン_(映画)

主題歌

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感想

本作『アルマゲドン』が製作された1998年には、似た設定のもう一つの名作である『ディープ・インパクト』が製作されています。

同じ時期に同じ設定の映画が製作されたのは、アメリカの映画製作システムに原因があるようで、アメリカでは一つの映画に2~30人の脚本家が関わっており、恐らくですが2~30人の脚本家の中に『ディープ・インパクト』と『アルマゲドン』双方に関わった脚本家が何人かいたのだと思われます。

 

どちらも名作であるものの、どちらかというと『アルマゲドン』の方が世間的に成功しているようですね。

アマゾンプライムの評価数を見ても、『ディープ・インパクト』より『アルマゲドン』の方が評価数は多いですし。

どちらも名作で「隕石衝突」という同じ設定を扱っているにも関わらず、どうして『アルマゲドン』の方が評価されているのでしょうか?

これはバニラ個人の考えですが、『アルマゲドン』の方が評価された理由もわかります。

漫画で例えるとわかりやすい気がしました。

 

例えば『ディープ・インパクト』と『アルマゲドン』を漫画にした場合、『アルマゲドン』の方が漫画映えするんですよね。

ディープ・インパクト』にも人間らしい素晴らしいキャラは登場するのですが、『ディープ・インパクト』の登場人物たちは人間の域を出ていない等身大の登場人物なのですが、本作『アルマゲドン』に登場する登場人物たちはヒーロー的で、一人一人の個性が立っているんですよ(^▽^;)

ポスターを観てもらってもわかる通り、漫画にしたら個性的ないいキャラたちになるのは間違いないと思います。

 

これは漫画の話ですが、「漫画はストーリーよりも『キャラ』が大事」だと言われています。

ヒットしている漫画を思い出しても『ドラゴンボール』の悟空とか、『ワンピース』のルフィとか、『ナルト』のナルトとか、ストーリーよりもキャラが立っていますよね( ̄▽ ̄)

よって漫画と映画は違うものの、やっぱりキャラが立っている『アルマゲドン』に軍配が上がると思い思いました。

 

比べる形になってしまいましたが同じ設定を使っても『ディープ・インパクト』には『ディープ・インパクト』の良さが、『アルマゲドン』には『アルマゲドン』の良さがあります。

ディープ・インパクト』は隕石衝突という状況に直面した人々の心理面や、政府の危機管理対策などと言ったリアリティを押し出し、『アルマゲドン』はキャラクターを前面に押し出した作風と差別化されており、『アルマゲドン』と『ディープ・インパクト』は二つで一つの作品だと思いました(≧▽≦)ゝ

予告

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